オル猫

日本インディー

【家主】爆発的メロディセンス×激良ギターサウンド

田中ヤコブ(ボーカル/ギター)と田中悠平(ボーカル/ベース)、谷江俊岳(ボーカル/ギター)という3人のボーカリスト/ソングライター、に岡本成央(ドラムス)で構成されるロックバンド。 圧倒的なメロディセンスだけでなく、ギターが主役と過言でも無い音圧、サウンド、フレーズ、 どの曲のギターのサウンドから耳を奪われます。
日本インディー

【Fennel】可愛くてカッコいい純度100%オルタナティブ

世界でも稀有な存在のバンドtricotのベーシスト、ヒロミ・ヒロヒロによるソロプロジェクト”Fennel”。 2021年、LIKE A FOOL RECORDSからデビューEPをリリースされています。
日本インディー

【HOME】沖縄発激最高音楽

沖縄在住の3人組HOMEが2023年8月2日(水)に1st シングル「Lucy」をリリース、ミュージックビデオも公開されました。映像も音楽も人も、めちゃくちゃかっこいいです。
20's alternative

【CHAI】新アルバムより先行シングル公開!

双子のマナ、カナに、ユナとユウキで編成された4人組、「NEO―ニュー・エキサイト・オンナバンド」。サウンドはパンク、オルタナティブをはじめ、ジャンル問わず様々なジャンルが合わさった独自のサウンドを確立しているが、90年代のJPOPを感じるメロディも感じられ、CHAIにしか出せない唯一無二のサウンドです。USインディー名門レーベルである「SUB POP」とも契約している実績もあってすげーです。
20's alternative

【Ginger Root】フジロック出演なのにあんま話題になってないですね

カリフォルニア州ハンティントンビーチ出身のシンガー・ソングライター、キャメロン・のソロプロジェクト。大瀧詠一、山下達郎周辺のシティポップど真ん中のサウンドですが、現代風のアレンジやアメリカ独特のノリをミックスさせた唯一無二のサウンドを追求しているアーティスト
20's alternative

【Cut Worms】この夏のドライブソングが決まりました

ブルックリン出身のマックス・クラークによるソロプロジェクト。 サウンドはいわゆるバロックポップと言われる、ビーチボーイズとかゾンビーズとかそのあたりの ちょっとサーフ感があるポップなロックミュージックです。 今月(2023/07)、セルフタイトルでもある「Cut Worms」をリリースしました。
20's alternative

【Charlie Burg】どこまでも爽やかなindie×neosoul

NYブルックリン在住のシンガーソングライターCharlie Burg(チャーリー・バーグ)。 ほぼ全ての楽器を彼一人で演奏しており、 多彩なだけでなく、しっかり一つ一つのスキルが高いのも天才と呼ばれる所以です。 サウンドは、根底としてインディーポップでありながらも、ネオソウル的なギターアプローチ、R&Bを色濃く感じる時折見せる伸びのある歌声、その他ジャズ、ヒップホップなど、Charlieの好きな音楽をごちゃ混ぜにぶち込んでいるにも関わらず、きれいに一つの音楽にまとまっているのもめちゃくちゃ聴きごたえがあります。
日本インディー

【Summer Eye】夏、summer

2010年代の日本インディー・シーンを牽引しシャムキャッツのフロントマンを務めた夏目知幸さんのソロプロジェクト。USインディサウンドが印象的だったシャムキャッツとは違い、ダブ/ボサノヴァ/ソウルを感じる曲が多い今回のソロプロジェクトは、「夏」を感じられるサウンドが至る所に散りばめられていて、気づいたら自然にリズムをとってしまような超グッドミュージックです。
日本インディー

【Homecomings】心に染みる音楽

◆Homecomingって? 京都の大学サークルで結成された、畳野彩加(Vo./Gt.)、福田穂那美(Ba./Cho)、石田成美(Dr./Cho) 、福富優樹(Gt.)からなる4ピースバンド。2021年にはIRORI Records...
日本インディー

【UlulU】求めていた音楽ってこういうのでした

Twitterのタイムラインにライブ映像が流れてきて知ったんですけど、ルックスも演奏も最高なバンド、「UlulU」のことを書いてみます。 ◆UlulUって? 2015年に結成された、東京を拠点に活動するスリーピースのガールズバ...
タイトルとURLをコピーしました